「宇宙にオーダー」してみませんか

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我が家は、もう20年以上、定収入が計算できない家なのです。

最初の頃は、わたし自身もこの先どうなるんだろう?という不安がつきまとっていました。

怒涛の20年の自己紹介はこちら⇐クリック)

けれど、宇宙にオーダーするクセをつけたら、心おだやかに、万事好都合にいくようになりました。

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長年、主たる収入が無いままでも、「大丈夫」と本気で信じて、必要なものは「宇宙にオーダー」してきました。

ただし、このオーダーって、本心、心の底から!が必要なんです。

表面の心(現在意識)でオーダーしても、本心(潜在意識)で反対の事を思っていると・・・

潜在意識の方のボリュームの方が大きいので、そっちの反対側をオーダーしてる事になってしまうんです。



自分の本心に全く嘘をつかずに、オーダーするのって、意外に難しいことですよね。

例えば、私の場合は、メイン収入がゼロだったワケで。

どんなに、大丈夫!と思おうとしても、心の底では「どうしよう?」と思っているワケですから。

そうすると、「どうしよう?」が叶ってしまうんですね。

どうやって「お金がない」不安を変えたかはこちらから


宇宙のオーダーで届いたものは

今回は「宇宙にオーダー」して届いた実体験をお知らせしてみようと思います。

大きいものも小さいものもあるのですが。


自分で、明確にオーダーして驚いたのは、「夏のスーツ」でした。

もう何年も昔のことですが、ある会の司会をする事になったんです。

司会するのは良いのだけれど、夏用の半袖のスーツが無かったわけで、買う予算も無かったんです。

そこで、明確にイメージした方が良いとも聞いていたので、イメージしました。

「水色で、白い襟の半袖のスーツ」お願いします!ってね。


数日して、たぶん私が司会をするのを知っていたのだとは思うけれど、知人が、「スーツいらない?」と聞くんですよ。

自分が以前買ったけど、もう着れなくなっちゃったのがあるんだけど・・と。

もちろん「いります!」って、いただきました。

そうしたらね。

なんと、オーダー通りの、「水色の白い襟の、半袖のスーツ」だったワケです。


ちょっと、鳥肌モノですよね。



でも、こんな事って、よくあるんです。

ありませんか?

本当は意識していないだけで、案外ある事なんだと思うのですが。



それから、こんな事もありました。

韓流俳優さんの「うなぎ」(その方のファンはそう呼ばれていまして)なものですから、沢山のTV番組などを録画しては、DVDに保存するわけです。

そのDVDにプリントが出来るプリンターをね、欲しいなぁ!とかねてより思っていたわけです。


もう、かなり昔の話ですけれど、やはり知人から「プリンターいらないかな?」と声がかかりまして。

大きめのプリンターなので、別の人からもらったけど、大きくて邪魔だから、あなたの家は広いからどうかと思って、と言うのです。

我が家のプリンターが、もうダメになりかかっていたので、これも二つ返事で頂戴しました。


そうして、家に来てみると、これがまた。

オーダーした通りの、「DVDに直接印刷出来るプリンター」でした。

うなぎ仲間に、たくさんプリントして差し上げて、大変喜ばれたことは言うまでもありません。

(肖像権の問題がありますので、ハッキリお見せできませんけど、あの方でございます~^^)




ぐっと最近の話としては。

孫が生まれた時に、娘たちは車にチャイルドシートをもちろん買いました。

が、ばぁばの車にも乗せるわけで、ウチの車にもチャイルドシートが欲しいなぁ!と思いました。


その時にひらめきました。

世の中には、もうチャイルドシートが必要なくなってる人も沢山いるはず!と。


で、「宇宙にオーダー」しておいたワケです。

ある時に、ふと、ネット検索してみよう!と思って「チャイルドシート欲しい」と入力したのです。

そうしたら、なんと。

「ジモティ」というサイトに「チャイルドシート、取りに来てくれる方にあげます」という投稿が、載ったばかりだったのです。

しかも全国のサイトだったのに、県内の投稿で、車で行かれる距離でした。

一応メールで応募だったので、「こちらは祖母なので、ご両親でほしい方がいたら、そちらを優先してください」とコメントして応募しておいたところ、「お譲りします」とのメールが届き。

ありがたく、受け取りに行かせていただきました。

しかも、おまけにおむつ用のゴミ箱までいただきました。

後に赤ちゃん二人、義母たちも二人介護させていただいたので、四人分のおむつにとても重宝しました。



そもそも、子供たちの学費や、税金なども、いつも宇宙にオーダーして、びっくりするような解決方法で払う事が出来ていました。

しかも義父亡きあと、土地のトラブルが発覚して、そのことから発展して家を引っ越すことになりました。

が、この時も、引越し先の借家も、現在の家も、宇宙にオーダーしていたら、もう本当にびっくりするようなお家をいただきました。(※詳しくはこちら←に記事UPしました)

夫がオーダーしていた「吹付け発泡断熱材使用の家」が建築条件に付いている土地を偶然買うことになったのです。

お陰様で、光熱費も以前の半分以下になりました!

( 詳しくは、怒涛の20年の自己紹介はこちら⇐クリック)





先日、いつも料理教室に来てくださっていた友人に会いましたら、嬉しいお話を聞きました。

私がいつも「宇宙にオーダー」と言っているので、そうだ!と思って、お子さんたちの学費が足りなかったので、宇宙にオーダーしたのですって。

そしたらやはり、何故かかき集めてみたら、ピッタリ間に合ったのだそうです。

不思議に、いつもピッタリ間に合うのです。

余分に来てくれたら、と思ってしまいますが、でも本当はちょうど間に合えば良いワケですね。


波長をあわすこと

ただ、わたしは心がけている事があります。

嬉しい、楽しい、ありがたい!に、何があっても思いを向けること、です。

大宇宙の波長に合わす、という事、毎日心の調律をする努力ですね。


本来どんな人も、幸福になるように生まれて来ているのだと思うのです。

どんな環境でも、その人が「幸福だと思えさえすれば」、幸福でいることは可能だと思うからです。

他人から見て、どんなに不幸な環境だとしても、です。


ただし、「自由」も与えられているので、どのようにでも勝手に思うことが可能なので、つい周りと比べてしまったりするのですね。

苦しい環境の中で、「幸福」と思うには、かなり訓練が必要ではあります。

でも、もしかしたら、わざわざ苦しい環境で、「上級の勉強」最強レベルのチャレンジをするために、苦しい環境に恵まれているのかもしれません。

私も、自分はチャレンジャーな魂だったのかもしれないなぁと思っています。



皆、どうせ何かしらに努力、訓練を積むのならば、マイナスな努力ではなくて、嬉しい楽しい、すでに幸福、恵まれている事を探す努力を、わたしはしたいなと思います。

どんなに宇宙(てん)から「幸福」放送が降り注いでいても、その波長に合わせなければ、届かないわけです。

ラジオやTVもチャンネルをあわせなければ、放送は見れませんものね。

信じるも信じないも、放送を受け取るも受け取らないのも、「自由」ではあります。

けれど、皆が、嬉しい楽しいありがたい、という波長に合わせている世界になれば、戦いや争いは起こらないはずだなぁと思うので。

もったいないなぁと思います。


ぜひ、大宇宙からの幸福放送にチャンネルをあわせ て、宇宙にオーダーしてみてくださいね。


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