「おばあちゃんの知恵袋」の検索結果

おばあちゃんの知恵袋♪その25・生まれる前の記憶、自分が主人公

胎内記憶とか、胎内前の記憶とか、ときどき聞いていましたが、もう2年生になる孫むすめは、赤ちゃんの時は覚えていないけど、お空にいた時のことはまだ覚えているのだそうです。

ときどき、聞くと、ちょこちょこお話してくれます。

本なども出ていますが、不思議に、その子供たちの記憶って、なぜか共通点が沢山あるのです。

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おばあちゃんの知恵袋♪その24・違いを受け入れる訓練

大人になって、色々な人と一緒に仕事したり、結婚したりして初めて、自分の思ってる「当たり前」って実は、人それぞれだったのだと、気づいたりします。
わたしは、義父母と最初から同居だったせいか、それはそれは色々びっくりすることだらけでした。

実家の当たり前と、婚家のあたり前が、真反対なこともあって。

良い悪いでさえも、です。

でも全く違うのだけれど、実はどちらでも大丈夫なのだと、だんだん気づいたわけでした。

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おばあちゃんの知恵袋♪2025年もラッキーが沢山でした!

今年もラッキーだった、と書きかけていたのに年を越してしまいました~★
明けましておめでとうございます。
今年も、良かったことを探して過ごしたいと思っております~。

そう、いつも、ありがたいこと、善いこと、嬉しかったことを数える、覚えている、ように訓練していると、本当にラッキーが寄ってくるのです。

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おばあちゃんの知恵袋♪その22・「消える仕事」をやれる自分を褒めましょう!

家事とは「消える仕事!」だなぁ・・・とつくづく思うことがあります。


「家事」の仕事は、やらなければ見える・・・目立ってきますよね。
ゴミやら洗濯物やら、洗い物やらね。

でも、普通にやると、見えなくなるのですね~。ちゃんとやってるのにね。

よく考えたら、これってスゴイ事ですよね。

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おばあちゃんの知恵袋♪その21・生まれる前の記憶

胎内記憶だけではなくて、生まれる前の記憶や前世での記憶を持っている子供がいるの、ご存知ですか?

もしかしたら、実はしゃべれないウチは、結構その記憶を持ったままの子も、意外と多いのかもしれません。

孫も、ホントかどうか確かめるすべはありませんが、時々、過去世での記憶が出てくるようなのです。

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おばあちゃんの知恵袋♪その20・ありがとうの不思議な力

久しぶりの知恵袋になりました。
何を書いたか、だんだんわからなくなっていて、ダブっていたらごめんなさい。

先日お話させていただいた方に、連絡先を聞かなかったので、お伝えできたらイイな~と、思いつきました★(ブログフォローしてくださったので)

きっと、読んでくださる皆さんもありがとうパワーはご存知だとは思うけれど、再確認してみてくださいね~。

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おばあちゃんの知恵袋♪その19・胎教ってやっぱりスゴイかも

お腹の中の赤ちゃんに、話しかけたり、絵本を読んであげたり、音楽聞かせたりすると良いですよ、って聞いてはいて、私もそれなりに声をかけていました。

私がお産したのは、もう30年以上も以前のことです。
けれど、その娘が母になって、ずっとお腹のベビーに話しかけて、結構会話しているのを見て、生まれた後の子供たちも見ていると、すごいな~と思うことが色々ありました。

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おばあちゃんの知恵袋♪その18・生まれ変わりで伏線回収~?!

生まれ変わり、って信じていますか?

わたしは、人間って何度も何度も生まれ変わるものだと、思っているのですけれど。

もちろん、この「肉体」で生きるのは一度限りの人生ですが、「肉体」を乗り物として地球上に生まれてきている「魂」「霊魂」というか、「自分本体」は、この世での人生を選んで、何度目かの「生」を生きているのだと信じています。

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おばあちゃんの知恵袋♪その17・受けること

子育てさなかには、なかなか気づかなかったことも、子どもたちが成人し、10年の介護も卒業してみると、いろいろと分かってきた事があります。

そんな「おばあちゃんの知恵」を、ときどきお届けしております。

私は結婚当初から、義両親と同居でしたが、そのお陰で色々学ぶことがありました。

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おばあちゃんの知恵袋♪その16・やっぱり護られている

何か事件や事故、天災などが起こった時に、すんでのところで助かるということってありますよね。

「九死に一生を得る」というような事って、気づかないだけで、もしかしたら誰にでもが起こっているのかもしれません。

無事だった時って、実は危機一髪だった事に気づかないこともあり得るわけですから。

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おばあちゃんの知恵袋♪その14・卒業するということ

そろそろ卒業シーズンですが、今回の卒業は、学校の卒業という事だけではありません。

ひとつのモノ事を「卒業」していく、という意味。

学校というワクを卒業する事も、たぶんその一過程ではあると思いますけれど、別にそれはストレートに卒業する事が必要なわけではありません。

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おばあちゃんの知恵袋♪その13・母になること

ありがたいことに、娘が一人おります。

そして、娘は2人の子どもを授かることができて、私には2人の孫が産まれました。

お陰様で、一人の娘が、母になっていく姿をみせてもらう事ができました。

「あたり前」と思ったら当たり前かもしれないけれど、一人の人が「母になっていく姿」はとても尊く、自分が母になった時にはわからなかった事に、娘の姿から気づかせてもらいました。

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おばあちゃんの知恵袋♪その12・祈るということ

自分が信仰を持っていようと、特定のものは持っていなくても、時々「ご健康をお祈りします」などの言葉を使います。

日本人は、外国人からは「日本教」だと言われたりするそうです。

年末からの1週間は、キリスト教のクリスマスをやり、大晦日に仏教の除夜の鐘をつき、お正月に神道の神社でお参りをしますよね。

戦後、特定の宗教を持っているのが「タブー」のようになってしまいましたが、でも完全に唯物論ばかりだという訳ではないのが日本人の特徴かもしれません。

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おばあちゃんの知恵袋♪その11・ちゃんと聞いてみる

我が家には、息子が二人います。双子ではないのですが、よく似ていると人には言われます。

しかも、4年離れているけど、誕生日が一緒なんです!血液型も。

干支だけは違いますけれど、親から見ると性格は真逆なので、血液型占いも、星座占いもあまりアテにならないってこと?とも思ったりします。

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